カラオケづくしで日々の不愉快ことなどを忘れていきたい

歌うことは嬉しいだ。
出着けることなら通常歌いたいと思います。
ロックはたまりません。

カラオケは休日も行きますし、単なる空き時間でも通ってしまう。

カラオケは一人で行っても複数人と行っても楽しめます。
一人でいく場合は歌の練習にもなりますし、歌った案件の弱い曲も歌える。
周りに気を使う必要がありませんし、テレホンをいじっていてもいいのです。
自由な何でもありな余剰だ。

沢山で行った場合は、みんなで喜べるように意識しています。
燃えるように手拍子や、踊ったりも行なう。
人が歌っているエリアを訊くことも好きです。
知らない曲を知れますし、ワクワクが立ち寄りません。

喜び方が違ってとも良いと思います。
お酒呑みながら歌うのも最高ですよね。
ビール嬉しいだ。

一人で行きは採点で遊びます。
スポーツマシーンとの対抗だ。
人が聴いて快適と映る歌声と、スポーツマシーンが高得点と評価する歌声も必ずしも一致しません。
自己ハピネスの世界ですが、とも吟味行なう。

自分の考えが博士だったらどれだけ良かっただろうかとはいつも思います。
自分の考えは好きになれませんが、歌うことが大好きなのでこれからもカラオケに出向き続けます。

嬉しいのが一番だと思います。
新たな趣味も見つけたいだ。闇金についての相談したい

休暇はライブラリーで涼みながら昔のガイドブックなど読みふける歓び

休日の越し方。最近は専ら図書館に赴き、その落ち着いたテンションのの場合、休日を実感しています。と言っても図書館もいろいろです。家族連が多く来館し、なおかつ研究やリーディング、実録確認などを目的としている人間たちとの区分損傷やれるキッズコーナーなどが残る所ならいざ知らず、そうでないところはただの騒音でうるさいパーツとなり、せっかくの休日を寛ぎたい者にとっては幻滅の一言になる。
私の行きつけの図書館は茨城県内結城市にいる結城市立図書館だ。ここはキッズコーナーはもちろんあるし、文献の確認や教育がやれる余分がしっかり仕切られているので騒音などは収支聞こえてきません。また、文献の保有数も多く、一回に借りていい書物の数は考え方何冊でもいいのです。そんな図書館は他に知りません。初めて訪れた時折本当にびっくりしました。
PC関連の流用もしていてタブレットを借りて要領保存もできるし、管内確認実録とともに併用して研究や追究ができるようになっています。そして、ゆったりとした余白で過ごせるソファに座り、好きな書物を何も考えずに読み耽るなんてこちらにとって至福の歳月だ。最近は料金引き下げも兼ねて書物は買わずに借り上げるがモットーになり、各週のように結城市立図書館に足を運んでいます。セルノートの@コスメ評価が高くでびっくりしました。

一年中の初めは真っ赤な目覚まし時計の鳴り音からはじまる

とある朝方、目覚ましのベルが鳴り渡る前に、昨晩からぐっすり濃い熟睡がとれたぼくは、瞳を覚まし、まだいつもより早いのに、エイッとベッドより起きだして、モーニングをとりました。パン2つ好きなちっちゃなクロワッサンと飲み物とフルーツだ。好きなリンゴとキウイでした。JRに乗っかる前述、いつものコンビニで、好きな悪徳コーヒーのペットボトルを買い、気分を上げて水分を多めに取り去り、喜んでいました。今日はいわゆる京都市内に出ました。地下鉄に置き換えました。幸運にもチケットがありました。不思議です。意思も少しのぼり改札を通りました。ずっと使えるチケットだったら相応しいなぁとありえないことを思いました。あんなお天道様、こういう非日常的なことを閃く企業が休日らしいです。本職を忘れて、日々の人間関係を忘れようとやる数値の的中だ。私の休日、せっかくのお休み、この時とばかりに自分の思うように過ごそう、前向きなぼくが出てきました。物悲しい気分のぼくは嫌いだ。さようならだ。マッチアラームで出会いを求めたいです。

汚れた英雄

1982年、邦画の頂点にいた角川映画の代表作「汚れた英雄」を紹介します。
「ジゴロ」「パトロン」当時の私には意味がよく理解できませんでしたがオープニングに主演の草刈正雄が暗闇の中、硬い革製レーシングスーツのジッパーをあげ、革の擦れる独特の音が一言「カッコいい」です。そこに理屈はいりません。またレーシングマシンのスタンディングスタートをする時の「美しさ」「カッコよさ」は当時10代の若者にはヘビー級のストレートパンチを撃たれたくらいに「やられました」コーナーに入る時のハングオン、首位の攻防、フルスロットルでの走りは映像技法もあえうが芸術です。バイクが左折する時には観客も同様に重心が左に動きジェットコースターに乗っているような映像ワークの走りでした。
主題歌はローズマリーダトラー「Ridin’High」はベストセラーでオートバイに跨ると必ず頭に流れる曲で、ついスピードを出し過ぎてしまいます。
何といってもクライマックスは首位攻防中に北野昌夫(草刈正雄)が転倒し、復活してからのごぼう抜きです。転倒したバイクの内燃機には生ガスが溜まり、スロットル全開時に白煙を出しながらコースに戻るシーンは泣けるくらいのメインシーンです。この映画は70年代はアメリカのカーアクション映画中心でしたが、この映画により「オートバイアクション映画」の夜明けを感じさせました。
男でもアイプチした結果

こんなに愚痴っていても仲良く居られる不思議な点

毎日よくこんなに私に文句を言われても、喧嘩をしても、旦那と普通に今まで居られるのは何でなんだろうと改めて考える時があります。
かなり大きな喧嘩もしょっちゅうしますが、次の日にはお互いけろっとした顔で、食事をしたり、子供と遊んだり何気なく会話しています。子供にも、お互いが愚痴ったりしていますが、だからと言って子供も全く気にするでもなく、気がついたのはこれってとても大切な事かもしれないという事です。嫌な事があった時は、旦那にはどんどん言いますし、子供にもパパがこんな事したんだよと話します。私からも子供からも言われまくりの旦那ですが、あまり響いていない事が多いのです。
例えその日は、怒った、許せないと思っていても、食事をしたり、寝て1日経ってしまえば完全にリセットされています。
リセットされている旦那に、いつまで怒っていてもこちらが馬鹿みたいなので、不思議と怒りは収まり何もなかったの如く生活出来ているのです。
旦那の単純なこの性格のおかげで、我が家は保たれているのだなと本当に思います。
根に持つ旦那さんなら、何日も口を聞かないなんて状態になるのだろうなと思いますし、子供がその様子を見て、気を遣ってしまうという最悪な雰囲気になるのでしょう。それは可哀想ですね。
ある日、旦那と子供がママはストレスなんてなさそうと話しているのを聞きました。何だと!と思いましたが、確かに私は旦那に対して、思った事、言いたい事を吐き出しているのは事実です。
ノンストレスはあながち間違いでは無いのです。
その環境を作り出してくれる旦那には、感謝をしなくてはいけないのかもしれませんね。
会社サービス業で、24時間営業の店のトップとして働いている旦那、酔ってタチの悪いお客様に絡まれる事もあると思います。相当なストレスを受けている日も多々あると思いますが、それを家庭で見せない旦那は、改めて凄いなと思います。
ストレスを上手くコントロール出来て、他人のストレスも受け止める事が出来る才能を持っているのです。
上手くそのストレスをリセットしてくれるので、翌日に嫌な雰囲気を持ち越さないでまた始められるのです。
有難いですね。
何で言いつつ、またすぐに旦那に文句を言ってしまうのでしょう。
これからも、こんな旦那と怒りっぽい私、上手く2人を掛け合わせた子供と3人で楽しく暮らして行きたいと思います。
バツイチ婚活サイト『再婚したいと考えてるおすすめサイト』